学会・研修会・講習会情報

府士会員、センター会員、市区町村士会員の学術活動、臨床活動、研究活動に資する、学会・研修会・講習会等の開催情報を掲載しています。

10月
15
第20回日本神経理学療法学会学術大会
10月 15 @ 12:00 AM – 10月 16 @ 11:45 PM

第20回日本神経理学療法学会学術大会
大会長:森岡 周(畿央大学)

11月
26
九州理学療法士学術大会2022in福岡
11月 26 終日

【セミナー番号 102310】

■大会記念企画
テーマ:「理学療法士の過去・現在・未来をつなぐ」
講 師1:半田 一登 氏(日本理学療法士協会 前会長)
講 師2:橋元  隆 氏(福岡県理学療法士会 元会長)
■特別講演
テーマ:「超急性期から生活期をつなぐリハビリテーション医療の実践」
講  師:田島 文博 先生(和歌山県立医科大学 教授)
■シンポジウム1
テーマ:「卒前教育・卒後教育をつなぐ」
「卒前教育・卒後教育をつなぐ~日本理学療法士協会の立場から~」
講 師1:白石  浩 氏(日本理学療法士協会 理事)
「卒前教育・卒後教育をつなぐ~理学療法士養成校の立場から~」
講 師2:森田 正治 氏(国際医療福祉大学 教授)
「卒前教育・卒後教育をつなぐ~臨床現場の立場から~」
講 師3:遠藤 正英 氏(桜十字グループ福岡事業本部 リハビリテーション統括)
■シンポジウム2
テーマ:「臨床と研究をつなぐ」  
「運動器疾患における臨床と研究のつなぎ」
講 師1:平川 善之 氏(福岡リハビリテーション病院 リハビリテーション部 部長) 
「呼吸器疾患における研究と研究のつなぎ」
講 師2:花田 匡利 氏(長崎大学病院 リハビリテーション部 主任)
「脳血管疾患における臨床と研究のつなぎ」
講 師3:宮良 広大 氏(鹿児島大学病院)
■シンポジウム3
テーマ:「新たなフレイル対策と理学療法士とをつなぐ」
「フレイルの基礎知識」
講 師1:牧迫飛雄馬 氏 (鹿児島大学医学部保健学科 教授)
「超高齢社会におけるサルコペニア・フレイルの克服を目指して
「まちぐるみで創りあげる医療介護予防事業(SARCANBA)の重要性」」
講 師2:池田 久雄 先生(杉循環器科内科病院 院長)
「健康寿命の延伸に必要なオーラルフレイルの概念とその対策」
講 師3:柿木 保明 先生(九州歯科大学 名誉教授)
「コグニティブフレイルの概念と介入方法の提案」
講 師4:神﨑 恒一 先生(杏林大学医学部高齢医学 教授)
■市民公開講座
テーマ:「脳卒中、虚血性心疾患、認知症から自らを守る~久山町研究からのメッセージ~」
講 師:清原  裕 先生(久山生活習慣病研究所 代表理事)

12月
18
第5回 日本理学療法管理研究会学術大会
12月 18 @ 6:10 AM – 7:10 AM

テーマ:「理学療法管理学と科学的介護―級世紀医療から生活期までの一貫した科学的支援に向けてー」
本部 :アール医療専門職大学
学会長:縄井清志 ( アール医療専門職大学 )

2月
5
第62回近畿理学療法学術大会「理学療法の創発 ―医療・介護・予防分野での可能性―」
2月 5 @ 12:00 AM – 12:00 AM

令和4年6月23日

会員 各位

公益社団法人 日本理学療法士協会
第62回近畿理学療法学術大会
大会長 安井 常正
準備委員長 堀 晋之助

第62回近畿理学療法学術大会開催日程と演題募集のお知らせ(第1報)

時下、会員各位におかれましては、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。さて、第62回近畿理学療法学術大会を下記のとおり開催いたします。本学術大会は、対面形式とWEBのハイブリッド形式の開催を予定しております。
今回は、新生涯学習制度の開始後、はじめての近畿学会となります。現地開催もあり、参加者には許す限り是非とも来場して頂き、会場でしか味わえない雰囲気の中、有意義な時間を過ごしてもらえると幸いです。
また、来場ができない参加者にもWEB参加、また学会終了後もオンデマンド配信も予定しております。
是非この機会に、会員の皆様の日頃の研究成果や検討症例を発表して頂きたく、一般演題募集のご案内を申し上げますと共に、多くのご参加をお待ちしております。

3月
12
第8回日本精神・心理領域理学療法研究会学術大会
3月 12 @ 12:00 AM – 11:59 PM