学会・研修会・講習会情報

府士会員、センター会員、市区町村士会員の学術活動、臨床活動、研究活動に資する、学会・研修会・講習会等の開催情報を掲載しています。

3月
19
枚方市理学療法士会主催 脊髄損傷勉強会「患者・当事者と語る 脊髄損傷リハビリテーションと社会復帰」
3月 19 @ 12:10 AM – 1:10 AM

テーマ:患者・当事者と語る 脊髄損傷リハビリテーションと社会復帰
講師:多久和良亮(星ヶ丘医療センター)

羽曳野市理学療法士会主催研修会
3月 19 @ 12:33 AM – 1:33 AM

テーマ:心疾患患者から学ぶリスク管理の基礎
講師:太田恵介氏(医療法人優心会 きのうクリニック)

3月
22
東住吉区理学療法士会研修会 脳性まひ児・者の理学療法~痙直型とアテトーゼ型の支援を深堀り~
3月 22 @ 12:22 PM – 1:22 PM

概要:前年度好評でありました小児(脳性まひ児・者の理学療法)をテーマに、今年度も研修会を開催させていただくことになりました。脳性まひの中でも痙直型、アテトーゼ型のタイプ別の支援についてお話させていただきます。
テーマ:脳性まひ児・者の理学療法~痙直型とアテトーゼ型の支援を深堀り~
講師名:佐藤 邦洋 先生 (大阪発達総合療育センター)

4月
17
羽曳野市理学療法士会主催研修会
4月 17 @ 12:33 AM – 1:33 AM

テーマ:当院のスポーツ理学療法とトレーナー活動
講師:法所 遼汰氏(おおさかグローバル整形外科病院)

5月
12
2024年度第1回枚方市理学療法士会生涯学習部主催研修会 「糖尿病に対する理学療法の基本と明日から使える臨床推論」
5月 12 @ 5:52 AM – 6:52 AM

講師:野村卓生 先生 (関西医科大学)
概要:本講演では、糖尿病性合併症の原因、糖尿病性合併症が身体機能に及ぼす影響と理学療法実施時の注意点を中心に、トピックスをふまえて分かりやすく解説します。また、糖尿病を合併するリハビリテーション対象患者を担当する上での「明日から使える思考プロセス」について、演者の経験に基づいて解説します。

8月
3
2024年度第2回枚方市理学療法士会生涯学習部主催研修会 「拘縮に挑むー介入戦略の開発と実践―」
8月 3 @ 5:56 AM – 6:56 AM

講師:沖田 実 先生(長崎大学)
概要:拘縮の原因やその病態を踏まえ、どのような介入戦略を実践すべきか、自験例も踏まえて紹介し、あわせてメカニズムを基盤に開発を進めている新規介入戦略についても紹介します。